青山学院大学国際政治経済学部
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【U-Zemi Project 議事録】プロジェクト案

5月28日(金) 5限

●3グループに分かれて、どのようなプロジェクトが良いかをプレゼンテーションしました

《チームM》

①Eco Cafe

経済学を実践するカフェを期間限定で経営する。

②就活サイト

就活で大学の授業に参加できない人のために、授業の試験情報・レポート情報などを
交換しあえるサイトをつくる

《チームO》

・古本市

大学の授業で使われている教科書、資格書、就活関連本などをやりとりするための市場をつくる


《チームA》
「シアワセな待ちあわせ」

大変なことが多い待ち合わせをシアワセな時間にする

①@color
人が多く集まる空間でも、効率的に待ちあわせができるように、
空間を色分けする

②Machibito
待ち合わせを場所から人にするiPhoneアプリ
GPS機能とチャット機能を利用して、待ち合わせを自由におこなう

③HachiMachi
待ち合わせ相手が来るまでの暇な時間を楽しくするためのiPhoneアプリ
ハチ公前に来たら、色々と面白いことが待っている
ハチ公と一緒に楽しく待ち合わせをしよう

⇒次週、どのプロジェクトを実行するかを決めましょう

投稿者 student2
2010年06月02日21:20 [U-Zemiプロジェクト] | コメント (0) | トラックバック (0)


【U-zemi Project 議事録】 第2回

【U-Zemi Project 議事録】
第2回 4月16日(金)5限

●先週のHW:「どのような媒体に載せたいか」

 〈みんなからでたアイディア〉
  ①作ったもの・企画したものを○○○に取り上げてもらいたい
   ・雑誌「宣伝会議」
   ・TV番組
  ②作ったもの・企画したものを○○○を使って広めたい
   ・Twitter ・iPhone ・youtube ・ユーストリーム
 -------------------------------------------------------------------
  ③TV番組・ホームページ・映像として発信したい
   ・ワイドショーの特集枠で、主婦を対象とした「おもしろい経済学」
   ・NHK「出社が楽しくなる経済学」の高校生向けバージョン
  ④ワークショップ/イベント/プロジェクト形式で発信したい

⇒《ワークショップ/イベント/プロジェクト形式=経済学実践系・行動系》で考えてみよう
  …・生の反応が見られる
   ・プロジェクト自体が価値のあるものと思われれば自然とメディアに取り上げられる
   ・ある媒体に文字のせて発信するハード系はもうやりきった感もある
   ・みんなで1つのことに取り組む達成感を大切にしたい
   
●《実践系・行動系プロジェクト》を通して何をする?

⇒「経済学の仕組みを使って社会を変えるような仕掛けをつくる」
 …・今ある解決策を壊してもいい。ロックな感じ!
  ・ボランティアとかではなく、交換のシステムとして
   みんなのインセンティブが働くような仕組みをつくりたい

●次週までのHW
 「解決したい社会問題はなにか?」
  …どんな社会問題があるかを、初めは経済学関係なく集めてきましょう
  …解決策がもう確立していているものでもいいです 

Comments:早い段階から動き出したい!
     5月末までには、具体的に何をするかを決めましょう。
     そこでやると決めたことはやる!

    
 

投稿者 student2
2010年04月17日21:34 [ゼミ活動報告] | コメント (0) | トラックバック (0)


【U-zemi Project 議事録】 第1回

【U-Zemi Project 議事録】
第1回 4月9日(金)5限

●U-Zemi Projectの目的
 経済学を深める!
 経済学の面白さを知らせていく!

●どのようなProjectをしたいか

《去年の場合》
 ・媒体/方法       :カレンダーを売る
                  メディアにカレンダーを取り上げてもらう
 
 ・目的達成のはかり方:売り上げを上げる
               (反省)明確な数値目標を決めるべきだった
                   どういう風に広まったら成功かの判断基準を考えるべき
                   これをみんなで一致させないとプロセスが違ってくる

《2010年度は…》
 ・「媒体/方法」を何にする?
  …経済学の面白さを伝えるという目的ならば、インパクトの強いものがいい
   →できるだけ外に広がるように配信する。

  ⇒「できるだけ外に広がること」を目指すならば、”ハード”にこだわらなくてもいい

    *ハードとソフト  
     ・ハード=物を作って売ること
          Positive:企業がものを売ること(=企業行動)を模擬的に体験できる
          Negative:内に閉じてしまって、外に広めることが二次的になってしまうことも
     ・ソフト=例えば、番組/イベント/研究論文など
          …今までやったことがない!

●次週までのHW
 「どのような媒体に載せたいか」=「どうやって伝えるか/配信するか」を考えてこよう

Comments:集団としてみんなで取り組んでいく中で、モチベーションは絶対必要!

投稿者 student2
2010年04月17日21:29 [ゼミ活動報告] | コメント (0) | トラックバック (0)