青山学院大学国際政治経済学部
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2014年度 後期プレゼン報告テーマ(3年)

10/14
杉山枝里『EUとヨーロピアン・アイデンティティ』
小林敬志『日独の戦後アイデンティティ』

10/21(オープンゼミ)
野村るり『日本外交のID(ソフトパワーとクールジャパン)』
佐藤利紗『外国人の日本人論』

10/28(オープンゼミ)
秋山裕佳『英語の世界支配』
粟野愛香『日本人の宗教観』

11/4
浜田りん『華僑・華人のアイデンティティ』
甘利直幸『日系人のアイデンティティ』

11/11
保坂友美子『平和構築におけるID教育の役割』

11/18
麻素栄『グローバル化の各国文化への影響』

11/25
山田怜『クレオールのアイデンティティ』

投稿者 student1
2014年7月 8日22:00 [Information]


2014年度 後期プレゼン報告テーマ(3年)

10/14
杉山枝里『EUとヨーロピアン・アイデンティティ』
小林敬志『日独の戦後アイデンティティ』

10/21(オープンゼミ)
野村るり『日本外交のID(ソフトパワーとクールジャパン)』
佐藤利紗『外国人の日本人論』

10/28(オープンゼミ)
秋山裕佳『英語の世界支配』
粟野愛香『日本人の宗教観』

11/4
浜田りん『華僑・華人のアイデンティティ』
甘利直幸『日系人のアイデンティティ』

11/11
麻素栄『グローバル化の各国文化への影響』

11/18
保坂友美子『平和構築におけるID教育の役割』

11/25
山田怜『クレオールのアイデンティティ』

投稿者 student1
2014年7月 8日22:00 [Information]


2014年度 前期プレゼン報告テーマ(3年)

5/27
古田智美『ことばと国家』
佐藤利紗『多文化主義とは何か』

6/3
小林敬志『人種偏見とその克服』

6/10
麻素栄『国籍とアイデンティティ』
保坂友美子『移民、難民のアイデンティティ』

6/17
野村るり『日本のナショナリズムの行方』
山田怜『沖縄のアイデンティティ』

6/24
秋山裕佳『歴史教育とアイデンティティ』
山田ゆき『日本における他者』

7/1
浜田りん『イスラーム原理主義運動のインパクト』
甘利直幸『ユダヤ人のアイデンティティ』

投稿者 student1
2014年5月 1日13:27 [Information]


2013年度 後期プレゼン報告テーマ(3年)

10.8
青木花菜 『EUとヨーロピアンアイデンティティ』
岡崎穂乃香『日独の戦後アイデンティティ』

10.15(オープンゼミ)
木俣佳鷹 『日本外交のアイデンティティ(ソフト・パワーとクールジャパン)』
松井映梨加『外国人の日本人論』

10.22(オープンゼミ)
秋田涼子 『日本人の宗教意識』
松本あゆみ『英語の世界支配』

10.29
内藤洋子 『日系人のアイデンティティ』
越沼舞  『クレオールのアイデンティティ』

11.5
池田卓也 『グローバル化の各国文化への影響』

11.12
秋山智紀 『日本外交のアイデンティティ(歴史)』

11.19
川上夏実 『ジェンダーアイデンティティ』

投稿者 student1
2013年10月 1日12:35 [Information]


2013年度 前期プレゼン報告テーマ(3年)

5/28
青木花菜『日本ナショナリズムの行方』
秋田涼子『沖縄のアイデンティティ』

6/4
松本あゆみ『国籍とアイデンティティ』
岡崎穂乃香『移民、難民のアイデンティティ』

6/11
木俣佳鷹『歴史教育とアイデンティティ』
越沼舞『人種偏見とその克服』

6/18
船津美穂『アフリカの部族主義』

6/25
筒井景子『ことばと国家』
内藤洋子『多文化主義とは何か』

7/2
大矢実祐『イスラーム原理主義運動のインパクト』
秋山智紀『ユダヤ人のID』

投稿者 student1
2013年5月12日22:56 [Information]


2012年度 後期プレゼン報告テーマ(3年)

華僑・華人のアイデンティティ 安斎 夏海
日系人のアイデンティティ 百瀬 佳里奈
日本外交のID(ソフトパワーとクールジャパン) 矢崎 彩
外国人の日本人論 久保 舞
英語の世界支配 中村 早希
東アジアのID(共通性) 河 貴娟
EUとヨーロピアン・アイデンティティ 榎本 有沙
日独の戦後アイデンティティ 大寺 陽
日本外交のID(歴史) 佐々木 康隆
ジェンダー・アイデンティティ 原川 拓士
平和構築におけるID教育の役割 齋藤 万里子
クレオールのアイデンティティ 園田 愛美
日本人の宗教観 北條 愛美 
グローバル化の各国文化への影響 高岸 陽子
中国少数民族問題 島川 小百合
国境と領土とは何か 麻生 千尋

以上です。

投稿者 student1
2012年10月 8日23:32 [Information]


2012年度 前期プレゼン報告テーマ(3年)

2012年度前期のテーマです。

・アフリカの部族社会 (佐々木 5/29)
・イスラーム原理主義運動のインパクト (北條 5/29)
・歴史教育とアイデンティティ (高岸 6/5)
・ことばと国家 (原川 6/5)
・多文化主義とは何か (中村 6/12)
・人種偏見とその克服 (榎本 6/12)
・日本における他者 (久保 6/19)
・国籍とアイデンティティ (島川 6/19)
・移民・難民のアイデンティティ (麻生 6/26)
・ユダヤ人のアイデンティティ (大寺 6/26)
・日本のナショナリズムの行方 (矢崎 7/3)
・沖縄のアイデンティティ (安斎 7/3)


以上です。


くぼ

投稿者 student1
2012年6月10日03:20 [Information]


ゼミ研究のテーマ

<研究テーマ>
グローバル化とアイデンティティの現在 (英文名:Conflicting Identities in A Globalizing World)

研究内容: 「経済・情報のグローバル化が進むと、やがて世界の文明は均質になり、出生地や居住地にこだわらない地球市民が生れる」というのは真実でしょうか。いや、21世紀の世界で国家への帰属意識が薄れた結果、あるいはグローバル化への「バックラッシュ」として、各国民はむしろローカルなものにアイデンティティの拠り所を求めています。
エスニックIDによる分離独立運動が激しさを増し、経済発展で自信を蓄えたアジアは「アジア的価値」を探し求め、ハイフン現象(Irish-AmericanChinese-American...)にみられるように米国民は「先祖探 し」に駆り立てられています。さらに、地球全体として言語や文化の多様性をどう保存するかも重要な課題となりつつあります。
グローバル化と地域化というモメントは「アイデンティティの世紀」と呼ばれる21世紀をどう導くのでしょうか。
「グローバルに思考しローカルに行動せよ」とは何を意味するのでしょうか。
2008年度(第13期&14期)はこれらの根本問題にスポットを当てて、「異文化の衝突/対話/共生」という新しい視点から国際関係に切り込みます。

 

投稿者 管理人
2008年4月 1日00:00 [Information]