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      <title>袴田茂樹ゼミ　ブログ</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>合宿に向けて：直前編</title>
         <description>皆つらいよね
僕もつらいよね
でも逃げちゃダメだ！きっと
直前期になって、ようやく色々把握出来るようになってきた。もっと時間が欲しい。もっと時間が欲しい。
８６４００秒、大事に使っていきたいね。

さんねんせい</description>
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         <category>02.学生から一言</category>
         <pubDate>Sun, 15 Aug 2010 20:19:19 +0900</pubDate>
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         <title>合宿に向けて</title>
         <description>合宿に向けて、各々の戦いが始まりました。
テーマ・アウトライン・ドラフト提出に加え、勉強会やコメント提出など充実した日々が続いております
皆様如何お過ごしでしょうか？
暑いけどがんばりましょー

さんねんせい</description>
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         <category>02.学生から一言</category>
         <pubDate>Thu, 05 Aug 2010 02:39:58 +0900</pubDate>
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         <title>『望郷と海』（石原吉郎著）</title>
         <description>今回は、伝えたい事はガチっとまとまった状態で発表に挑んだつもりだったのですが、自分でも驚くほどみなさんにうまくお伝えすることが出来ませんでした。

言葉を練り上げる努力を、時間の無さを理由に怠った自分の責任です。一時間近くも話す時間をいただいておいて、もったいないことをしてしまいました。自分にとっても、ほかのゼミ生にとっても。

この場を借りてずるくも補充させていただくと、いろんなものが強引に削ぎ落とされた状態の人というのが、どういう生き物か。そして、そこが生き物としての出発点だとして、今の自分達がどういう生活をしているのか。日本人として、どういう文化を築いているのか。その作為に気づき、ともすれば「目を背けたく」なってしまうことを、真正面から見つめようとすることの重要性とは。そこを受け止める強さとはどのようなものであるか。乗り越えた先で、どうするか。そういったことがらを主張し、問いかけてみたかったのです。

私が『望郷と海』を「暗い」「重い」と言うべきではないと述べたのも、これは全て自分という個人自体が生来有する問題だと考えたからです。ある意味「当然」のことだと思ったからです。

あと、「集団に期待していない」などと私が言ったことについて「？」を浮かべていた人が結構いた（むしろ全員？）ようですが、『望郷と海』に出てくる「集団」や「規律」や「棒を飲んだ話」への私の考察は、4年生の議題にものぼった「国家はフィクション」という問題へも通じることではないか、と思っています。

人間は空想をつくりあげて生きてゆく。誰もが、それぞれ絶対的なフィクションを抱えている。
それでいいんじゃないか、と思ったり。完全なノンフィクションだけでできあがっている人は、全てに騙されていない人は、もう人じゃないかもしれない。という、私の考え。


春合宿から私の発表にある共通項は、「よくわからない」「難しい」らしいです。
夏合宿こそはなんとか…なんとか伝わってほしいです。全部は無理だと思う、けれど、何か一つでも。そして、一つでも多く。

そう思えなくては、言葉を発する意味が無い。


選挙どうしましょうな三年生</description>
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         <category>03.発表者 コメント</category>
         <pubDate>Sun, 11 Jul 2010 01:58:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「にごりえ」樋口一葉</title>
         <description>新しいことにチャレンジしたのはよかったと思いますが
もうちょい色々と調べれば良かったです。
先生に頂いたアドバイスを、夏合宿に活かしたいです。

にごりえのリズミカルな文体、皆様は楽しめましたでしょうか？
僕は五回くらい読んでやっと楽しめました。
いつかこういうぶっ飛んだ文章を書けるようになりたいです。
そのためには、僕のように文才が無い人はたくさんの本を読む必要があると思います。
がんばりっます</description>
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         <category>03.発表者 コメント</category>
         <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 21:42:43 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>明日、本を借りよう</title>
         <description><![CDATA[今週は本を五冊くらい借りたので何から読もうか
とりあえず課題本が一番大変そうです
さて困った
どれから読もう
とりあえず一日一冊以上読まないと
一週間で全て読みきらないやん
まあ借りるくらい好きな本なら簡単に読み終わる はず なのですが



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]]></description>
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         <category>02.学生から一言</category>
         <pubDate>Fri, 02 Jul 2010 21:30:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>2010 活動の記録</title>
         <description>毎週の課題と発表ですこしばかり「ズレ」が生じてしまう事があるので、サブゼミと合わせてここに毎週の記録を残し、来年に役立てたいと思います。</description>
         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/2010_8.html</link>
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         <category>02.袴田茂樹ゼミ 紹介</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 20:15:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>合宿に向けて</title>
         <description><![CDATA[合宿に向けていろいろと準備が始まっております
他の国政経のゼミでは海外に行くゼミもあるそうです・・・ええ。羨ましい限りです。
<strong>まぁ袴田ゼミも別世界に連れて行かれるのですが</strong>笑

合宿のためにちょっとずつロシア文化について本を読んだりしないとなーと思いつつ
今週は発表だからそんなことをやっている場合ではないｗ
まぁ実は隠れて巨匠とマルガリータを読み進めたり ドクトル・ジバゴを入手したりしているのですが。

ゼミでもロシア文学を扱って欲しいと思ったり・・・来週四年生に聞いてみよう。

あと合宿地！！なかなか良いところを探すのは難しそうですが、頑張りましょー]]></description>
         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/post_56.html</link>
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         <category>02.学生から一言</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 20:07:02 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>π</title>
         <description>πを見ました！！！
やっぱりワケ分からんかったです。
僕以外の三年生は皆面白がって見ていたのはショックでした笑
まあ感性は人それぞれなのでね。ええ。
リズミカルな感じは惹かれましたが、映画の本質を理解するまでには至りませんでした。

まー世の中にはいろんな人が居ますよねー自分はあんな作品を絶対に作れませんｗ

さんねん</description>
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         <category>03.発表者 コメント</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 20:03:09 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>きけ わだつみのこえ</title>
         <description>発表してませんがコメントします笑

きけ わだつみのこえ 佐久間艇長を偲ぶです。
先生の仰った通り、サヨクだのウヨクだの余計なバイアスを取り除き読むべき本ですね。。。
なかなか現代の日本では難しいですが。
ゼミでは恥ずかしくて言いませんでしたが寝不足で意識が朦朧としながらこの本を電車内で読み返し、不覚にも人目をはばからず泣いてしまいました。
私はこの遺書や日記を書いた人たちの何分のも生きてないなー

あとゼミで少し話しが出た硫黄島の話は映画「硫黄島からの手紙」のことでしょうか？
硫黄島の戦いは教科書でもあまり取り上げられておらず、知らない人が殆どだと思いますが是非知ってもらいたい歴史の一面であります。
割と最近の映画で、渡辺謙と嵐のなんとかって人と中村獅童が出ています。クリント・イーストウッド監督作品です。</description>
         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/post_54.html</link>
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         <category>03.発表者 コメント</category>
         <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 20:35:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>π×ご飯×青ネコ</title>
         <description><![CDATA[先輩と学食でご飯食べましたー
これからもそういう機会があるといいですねー
うちのゼミは割と・・・いやかなり4年生の方とも仲良くして頂いているので嬉しいですねー

今週は映画三本立てスペシャルウィークですね。πは高校生の頃一度見ましたが、あまり理解ができませんでした。今回は理解できるのでしょうか。わくわくです。

そしてサブゼミで映画を見よう計画！をちゃんと形にして実行したいです。とりあえず学務に教室を借りる書類をもらってきました。ピクニックに行こう！計画も実行したいですね。このへんだとどこかがピクニックに適しているのでしょうか。僕の地元だと昭和記念公園や高尾山がおすすめなのですが。。。

<img alt="IMG_0008.JPG" src="http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/IMG_0008.JPG" width="300" height="400" />
]]></description>
         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/post_53.html</link>
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         <category>02.学生から一言</category>
         <pubDate>Wed, 16 Jun 2010 20:26:52 +0900</pubDate>
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         <title>東京国立博物館　平常展のすゝめ</title>
         <description>東京国立博物館。上野にある、ご存知、東洋の美術品などを扱っている大きな博物館です。

私が上野で最も好きな場所でもあります。

よく大々的な特別展を企画し、そのたびに大勢の人が詰めかけるのですが、ここは平常展も素晴らしいです。
特に法隆寺館は場所が端の方にある為か、あまり人気がないのですが、建物の雰囲気といい展示の内容といいかなりオススメだったりします。

展示内容は法隆寺が保管していた文化財です。7世紀の豪族たちが寄贈したという自念仏はいずれも重要文化財扱いで、保存状態もいいようで、金が綺麗に残っていて…部屋に入るときはゾクッとします。

先日足を運んだ際には、国宝となっている銅鏡も展示されていました。
向い合うと身動きが取れなくなります。圧巻です。思い出すだけでも幸せな気持ちになります。


本館は日本美術の変遷が分かるような展示がされており、これもまたおもしろい。先日の感想は「能面すごい!!」でした。
歴史の教科書に載っているようなあれやこれやも見つかります。

あと東洋館閉館中の今は表慶館がアジアン・ギャラリーとなっていますが、西アジア・東南アジアの作品が見られます。
同じアジアと一口に言えど雰囲気が異なり不思議な気持ちになります。仏像さんの顔つきが違う、など。

7月からは平成館で「誕生！中国文明」が開催されますね。

とにかく作品が充実しているので、一日いてもちっとも飽きません。
疲れたら敷地内のベンチで読書するのも気持がいいです。
資料館もいい。

青学生は、平常展はただで入れます。


最後に、文章下手くそでごめんなさい。</description>
         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/post_51.html</link>
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         <category>04.雑記</category>
         <pubDate>Sat, 12 Jun 2010 13:37:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>青キャンデビューから早二ヶ月。</title>
         <description>一人のゼミ生に更新を委ねていては何となく申し訳ない気がするので、ちょっとでしゃばってみます。

4月、授業としてゼミが始まってから早二ヶ月です。
一年前の自分は渋谷にキャンパスが移ったら、ライブ行きまくってー、バイトしてー、素敵本屋さん巡りしてー、原宿行ってー、新宿行ってー、美術館行きまくってー、と遊び呆けることばかり考えていたような気がします。
実態は果たして、未だに原宿にも足を運んだことが無いような有様です。
美術館は何とかバイトと課題の隙間をぬって通っていますが、願っていたほど頻繁ではありません。しかし不思議と心は満たされています。たぶん。








「毎週本を読み、原稿用紙16枚分のレポートを書く」
こうやって課題の内容を一言で表記してみると、2ヶ月も続けていればかなり成長するような気がするのですけれど、実際は成長の実感を全く掴めず、というか、伸びてはいるのでしょうが、そのスピードの遅さに愕然としています。
あと2ヶ月もしないうちに前期が終わり、2度目の合宿を迎えてしまいます。自分が春合宿より成長した（と自分で思える）発表が出来るのか、甚だ不安です。
ただどれだけ燻りに苛立とうとも、「満足出来ない」という事自体は、ある意味幸せなのだと思います。
「満足」してしまったら、自分の場合、そこで終わってしまうような気がするので。
袴田ゼミは傍からだと「ハード」に見えるようですが、実際ハードなのかも知れませんが、実際どれだけやっても「ハードだ」という感覚をつかめる気がしません。課題の本を読んでいると、「このくらいの時間、かけて当然だ」という気がします。というか、どれだけ時間をかけようとかけ足りないような気がします。








ところで、私たちは壮大なフィクションの中に生きているのかもしれません。
そしてそれは、心底では疑きれぬフィクション…であって欲しいです。

今の自分の頭は、この問題でいっぱいです。
芸術だけは、決して私を裏切らない。



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         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/post_52.html</link>
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         <category>02.学生から一言</category>
         <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 22:23:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>島崎藤村『夜明け前』</title>
         <description>金曜日に記事を上げたつもりだったのですが、反映されていないようなのでもう一度投稿させて頂きます。

今更感が漂いますが…島崎藤村の『夜明け前』について。

歴史本を読み続け、この『夜明け前』が課題になった時は「ついにきたか！」という感じがしたものです。なんとなく。しかし有名な作品だから、皆に読まれている作品だから…と、軽い気持ちで手を出してしまった私は衝撃を受けました、はい。結果的には作品に振り回されてしまう形で発表を終えてしまい、後悔することしきりです。

もう何冊も歴史の本をゼミで読んだ気になりましたが、思えばまだ合計で4種類の作品にしか触れていないんですよね。来週の『きけ　わだつみのこえ』で5回目でしょうか。どれもそれぞれ歴史のいろいろな視点や解釈に触れることが出来て楽しいのですが、読み終わるたびに「これも一つの見方に過ぎないのだな。」という思いがつのっていきます。全ての視点から公正に歴史を見ることなんて、先生の仰ったように一生かかっても無理な気がする今日この頃。

あ、私が配布した資料がまだお手元にある方は、ゼミ中に引用できなかったのですが島崎藤村の随筆から引っ張ってきた文や、『夜明け前』に対する正反対の書評なども載せてみましたので、よかったらお暇なときにでもご覧ください。

ありがとうございました。


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         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/post_50.html</link>
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         <category>03.発表者 コメント</category>
         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 23:21:58 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>文化というよりは国際政治？？</title>
         <description>今週も課題本を更新しつつ一人自己満足に浸っていて気づいたのですが、三年生の課題を振り返ってみると文化を学んでいるのはもちろんなのですがそれと同時に国際政治も学んでいることに気づきました。特に最近の一連の歴史小説はダイレクトに国際政治学ですよねー。外交上の駆け引きなどはなかなか興味深かったです。
ポーツマスの旗を読んで「事件は会議室で起きているんじゃない！」という名台詞をふと思い出しました。

さんねんせい</description>
         <link>http://blog.sipec-square.net/s-hakamada/seminar/2010/06/post_49.html</link>
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         <category>02.学生から一言</category>
         <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 22:31:20 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>2010 課題本を毎週更新する理由</title>
         <description><![CDATA[まあー後世のためにというのもあるんですが、課題本の量の多さを見て一人ニヤニヤしたいので更新しています。


たくさんの本を読みずいぶんと遠くまで来た気がします
しかし、4年生の先輩や袴田先生から見たらそれは幻想なんでしょうね
というか半分以上は頭に入っていません、、、おそらく、、、、お恥ずかしいですが、、、難しい本も多いですからね。

でも主観的に見たらやはり遠いところに来た気がします
1/10くらいに卒論合評会を聞いていた自分とはかけ離れている気がします
これからもっと遠いところに連れて行かれるのでしょうか
もう行けるところまで行こうと思います

さんねんせい


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         <pubDate>Wed, 02 Jun 2010 23:16:43 +0900</pubDate>
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