青山学院大学国際政治経済学部
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2010公開ゼミのお知らせ1

どうもブログ担当です。今日はゼミガイダンスにお越しいただきありがとうございます。
さてここで公開ゼミのお知らせです。

場所: 青山キャンパス8号館410教室(袴田教授の研究室です。)
10/5火曜日 14:45-18:30
10/12火曜日14:45-18:30

途中から来ていただいても全く問題ないですし、途中退室も可です。またゼミの休憩時間(毎回変わります)、ゼミの前後に質問などを受けられると思います。(だいたい14:30くらいから8号館の四階エレベーター前にゼミ生が集まり始めます。またゼミが終わったら軽いミーティングを8号館一階で行っています)

尚、三・四年生合同のゼミになります。

ちなみに出席を取る授業でも、先生に「ゼミ見学に行きたい」と事情を話せば公欠扱いにしてくれると思います!!(去年僕はそうしてもらい、ゼミ見学に来ました。)袴田ゼミのみならず、入室を検討しているゼミには見学に行くことを強くおすすめします!実際に見てみないと分からない部分もあると思うので・・・

ゼミブログ担当三年生

投稿者 学生
2010年10月 2日23:21 [お知らせ] | コメント (0) | トラックバック (0)


公開ゼミのおしらせ

10月3日にゼミナールガイダンスがありました。来て下さった2年生の皆さま、本当にありがとうございました!袴田ゼミのブースにたくさんの2年生の方が見学に来て下さって、とてもうれしかったです。

課題の量に圧倒された方も大勢いると思いますが、それ以上の物が身につくと自負しております。非常に熱心に質問をされていた方が多く、来年には多くの熱意ある新3年生を迎えられだろうと、ゼミ生一同、心から楽しみにしています。

ゼミ連の冊子の方にも掲載されていたかと思いますが、10月6日、13日には公開ゼミが行われます。時間は15時45分~18時半ごろまでで、場所は8号館410教室です。普段のゼミの様子がとてもよくわかると思うので、興味を持って下さった方は青山キャンパスですが、ぜひいらしてください!この間のガイダンスでの説明では袴田ゼミの魅力を伝えきれなかった部分もあると思いますし、袴田ゼミは他のゼミとは違う特徴があって、特に口頭の説明だけではわかりにくいかと思います。
授業があったり、他のゼミを覗いてみたりして時間に遅れてしまっても、この時間の間なら、いついらしても大丈夫です。途中退室ももちろん大丈夫です。

わからないことなどありましたら、どんなことでもお気軽に現3年ゼミ幹事の臼井の方へメールで何でもお尋ねください☆
(PC: u.kazu@live.jp mobile: 2180.-.sergei0916@ezweb.ne.jp )

みなさまの公開ゼミへのお越しを心よりお待ちしております。どうぞよろしくお願いします。

3年 学生

投稿者 学生
2009年10月 5日22:12 [お知らせ] | コメント (0) | トラックバック (0)


2009年度ゼミ始動!!と学習内容のフォロー

こんばんは。今さらな感が否めないですが2009年度の袴田ゼミが始動しました!4年生7人(1人はロシアへ留学中)、3年生9人でスタートしたゼミですが、某ゼミから「オカルトゼミ」と言われるほど(!)、端から見たら訳の分からないような内容をやる当ゼミです(笑)せっかくの今年度初ブログと言う事で、某ゼミの「誤解」を解く為に、あるいはかわいい後輩の手助けになる様に当ゼミの学習内容や目的、性質を簡単に説明していきたいと思います。


当ゼミの学習内容は、端的に言えば名著の講読を通しての「教養」の習得です。当ゼミでは年間50冊以上の本を講読し、毎週原稿用紙換算で16枚のレポートを書き、3時間以上に及ぶ討論を行うという量・質ともに他ゼミの追随を許さないスタイルをとっております。・・・既に引かれてる(惹かれてる?)方もいらっしゃる事でしょう。しかも扱う内容は文学、歴史、哲学・思想、政治、芸術と「文化全般」であり、本・作家としては3年次では『源氏物語』やドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』といった文学からニーチェやパンセ、モンテーニュのような哲学・思想、果ては『マハーバーラタ』を通してインド思想や仏教、禅、茶道等、ありとあらゆる題材を扱い、4年次では国際政治を中心にキッシンジャーの『外交』やF.フクヤマ『「信」なくば立たず』の様な本からシェイクスピア、モーゲンソー等の政治思想に繋がる人物の著書を扱います。
名著は多数存在するので、学生のカラーに適した著書を先生が、時に学生が選択して講読するというスタイルをとっています。


今回名前を出した著書は当ゼミで一年間に扱う本のほんの一部に過ぎません。年間50冊以上の本を仲間と講読し、レポートや議論において意見を交わす事が果たして何を意味するのか?


とその前に!当ゼミでは「教養」の習得を一つの目標に掲げているのですが、「知識」と「教養」は似ていて非なるものであり、前者は「事象に対する断片的な認識の総体」、後者は「事象に対する有機的な認識の総体」とでも言えます。例えば、教科書に載っている年号と事件を暗記しても、テストにしか役立ちません。しかし、それに関する情報を時代や社会や政治といったものに関する深い認識と共にを持っていたとしたら、断片的であった「知識」が有機的な「教養」に昇華されます。


残念な事に、日本では「知識」の量を測る検定ブームが起こっていたり、大学という高等教育の場でさえも「知識」を重んじる傾向があります。他方で知識人や外国の学生は豊かな「教養」を持ち合わせています。故にあらゆる物事を鋭い洞察力で観察する事が出来、結果として「自分なりの意見」を持ち「自分の言葉で語る」事が出来ます。このレベルを目指すのが当ゼミですが、そのレベルに至るまでには1年2年の努力ですら付け焼刃に過ぎないのかもしれません。


しかし、ゼミでの学習内容は決して付け焼刃ではなく、少しずつ(とは言っても怒涛の勢いですが。笑)「教養」や「文化」の何たるかを知る事で確実に自らの内面世界を広げ、「自分なりの意見を持ち、自分の言葉で語る」事が出来る「契機」は得られると個人的には考えています。今回執筆している私自身1年間ゼミで揉まれ、さらに個人的な知的欲求に駆られて絵画や映画や文学に傾倒していった事によってそのような力がほんの少しだけ身に付いたのではないかと実感しています。


そして自分の変化に気付くと同時に、世界を見る眼が変わっている事に気付くはずです。それは「知識」が「教養」に昇華する事で、時代も国も違うあらゆる文化に一定の共通性を見出す事が出来ます。この見方が正しいかどうかは分からないものの、例えばユダヤ教、キリスト教、イスラム教の3つの宗教は「同じ神」を信じています。現代では宗教間対立は勿論、宗派間での対立も目立っています。同じ神を信じているにも関わらず、異なる文化的アイデンティティを持つ人間・エスニシティ同士がウエストファリア後に成立した国民国家という「想像された共同体」(B.アンダーソン)の枠組みの中でいがみ合う現実を、あなたならばどのように見るでしょうか?


政治を見る際にも歴史や宗教、経済といった他の文化からの視点は重要です。逆に言えば、あらゆる文化を有機的に把握していればあらゆる事象を鋭い洞察力で見つめ、それに対する意見を持ち、自分の言葉で説明出来るようになるということです。他のゼミが各教授の専門分野へ3年次からアプローチしていく中で、当ゼミの様なアプローチで無形の教養を得ようとするには大変な気合と忍耐が必要です。しかし、政治の「せ」の字も分からない様な状態で政治の中にある一分野の研究をするというのもいかがなものかと私は思います。学生の中には政治が文化の諸運動の一つに過ぎない事を見落としている者も多く存在します。文化を知らずして政治を、しかも政治のごく限られた一分野における知識を増やす事と当ゼミの様なアプローチで勉学に励む事とが、一般の学生にとって長期的に見た際どちらが有益かは自明な事であると思います。勿論他ゼミを批判するわけでなく、「政治に対してこういうアプローチも出来る」という事を伝えたいだけです。


大変長くなってしまいましたが、それとなく当ゼミの学習内容や目的、性質を掴んでいただけたでしょうか?「こんな厳しいゼミには・・・」と思う方もいらっしゃると思いますし、他大の学生や社会人の方々も閲覧されていると思うのですが、当ブログで登場する著書はいわば「間違えのない本」です。政治や文化や教養の何たるかについて考えたい方は時より「ワインセラー」的な扱いで当ブログを見ていただいて興味のある本を読んでいただければと思います。知識を振り回す人間でなく、教養でモノを計れる人間になりましょう!長くなってしまいましたが本日はこの辺で失礼します。ご静聴ありがとうございました(笑)


ゼミ生はちゃんと発表した本についてブログ書きましょうね!!それでは今年度も頑張っていきましょー!!


当ゼミに興味のある国政経の学生やその他の方、質問やご意見は以下のアドレスまで!
cow_boy_40033@yahoo.co.jp
4年ゼミ幹、まっすー

投稿者 学生
2009年6月24日04:11 [お知らせ] | コメント (0) | トラックバック (0)


講演案内

先生の講演のお知らせをいたします。
ユーラシア21研究所主宰の第24回虎ノ門フォーラムにて
「変わるか日露関係」という題で講演を行います。


第24回虎ノ門フォーラム

講師:袴田茂樹氏(ユーラシア21研究所理事、青山学院大学教授)

テーマ:「変わるか日露関係

日時:2009年3月31日(火) 18:00~19:30(17:30開場)

場所:海洋船舶ビル10階ホール (港区虎ノ門1-15-16)

参加費: 虎ノ門フォーラム会員 無料
      一般 2,000円
      学生 無料(学生証必須)
      安保研会員 1,000円


申し込み方法などの詳細はこちらから
http://www.eri-21.or.jp/forum/

投稿者 学生
2009年3月23日11:33 [お知らせ] | コメント (0) | トラックバック (0)


青山学院スタイルwith Yomiuri On Lineからの取材

こちらへ載せるのが遅れてしまいましたが、先日読売新聞と青山学院大学とのコラボレーション企画である「青山学院スタイルwith Yomiuri On Line」において袴田先生がインタビューされました!先生のロシア分析や当ゼミの紹介、そしてゼミ生のインタビューが記載されています。

記事はこちらから→http://www.yomiuri.co.jp/adv/agu2008/interview/vol4.htm


まっすー

投稿者 学生
2008年10月24日01:08 [お知らせ] | コメント (0) | トラックバック (0)


講演の紹介

秋が深まりつつある今日この頃です、秋の夜長には読書が最適ですね。さて、今日は先生の講演のお知らせをしたいと思います。11月8日(土)にNHK文化センターの八王子教室で「ロシアから見た源氏物語」という題で特別講座を行います。

<詳細>

「ロシアから見た源氏物語」

講演者:青山学院大学教授 袴田茂樹

日時:11月8日(土)13:30~15:00

場所:NHK文化センター八王子教室

内容:源氏物語を世界で最初に外国語に翻訳したのがロシアであることを知る人は少ない。ウェイリーの英訳に先駆け、1920年代、訳者のコンラッドは、平安の王朝文化と中国の六朝文化、プロヴァンスのトルバドゥール(遊吟詩)の文化に共通性を見いだしていました。10年前には、デリューシナ女史によってロシア語全訳が完成、ロシア人が見た源氏物語を語ります。(NHK文化センターのHPより転用)

申し込み方法:こちらのリンクよりhttp://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_337223.html

今年は源氏物語の1000年紀ということで様々なイベントが催されております。源氏物語は日本の平安文化を象徴する書物、日本文学を代表する長編としてその確固たる地位を保つ古典です。当ゼミでも毎年課題本として扱っていてゼミ生としては馴染みの深い本です。読んでも声に出しても美しい日本語が刻まれた本書を、文学がさかんなロシアの人はどのように見ているのでしょうか。

まっすー

投稿者 学生
2008年10月24日00:47 [お知らせ] | コメント (0) | トラックバック (0)


袴田ゼミに興味を持たれる二年生の皆様へ2

先日のゼミガイダンスや公開ゼミに来てくださったみなさま、わざわざ当ゼミを訪れてくださってありがとうございます。予想していたよりも大分多くの方々が訪れてくれたというのが正直な感想です。

当ゼミに入ろうと考えているみなさんに改めて当ゼミの特徴について軽く触れたいと思います。当ゼミは文化について学んで政治も勉強するというスタンスで活動しているのですが、この流れに疑問を抱く方も多いかと思います。

文化というのは政治も含めて学問、芸術、宗教、道徳など、人間の生活様式の総体を指します。例えばみなさんが政治について考える場合、政治には宗教、道徳(倫理観)、経済や法など様々な要素が有機的にリンクして政治が成り立っていると認識できるはずです。「政治を考えるには政治だけを考えるわけにはいかない」、と勝手に私は捉えています。ゼミ生のみなさん、どうでしょうか?

他のゼミではこのような根本的な認識は前提として踏まえた状態で各々の専門分野について学ぼうとします。他方、当ゼミでは上記のような内容を「教養」として捉え、それを学んでから政治の知識を深めていく。そうすることでより広く深い視野から政治を見渡せる、というように考えております。政治だけをやるか文化を知り政治も学ぶか。どちらを選択する方が自分にとって「タメ」になるか、人生の糧になるか、それは自分次第です。ただ、ゼミに籍を置いている身として言えるのは「当ゼミで学んできたことによって培われている価値観は生涯役に立つのではないのか」ということです。自分がゼミに在籍する2年間で何を成し、どうなりたいか。それをよく考えてゼミ選びをしていただけたらと考えています。

もし袴田ゼミを応募しようという方は先生の著書『文化のリアリティ』やロシアの作家ドストエフスキーの『カラマーゾフの兄弟』の中の「大審問官」という章を軽く読んでいただければゼミで行うことが少しイメージしやすくなるのでは、と思うので個人的におすすめします。


3年ゼミ幹

投稿者 学生
2008年10月14日23:17 [お知らせ] | コメント (0) | トラックバック (0)


公開ゼミのお知らせ

10月4日(土)に国政経のゼミのガイダンスのイベントが開催されました。当ゼミに興味を持ってブースを訪れてきてくれたみなさん、ありがとうございます!ブースに足を踏み入れるまではただ怪しい(!)イメージがあるであろう当ゼミに所属する学生の雰囲気や勉強する具体的な内容などは分かっていただけたでしょうか?


「足を運びづらいゼミNo.1」、と自分たちで言ってはなんですが(笑)、他のゼミのブースを巡っていて時間がなくなってしまって話を聞けなかったり、興味はあったが迷った末にブースに足を踏み入れられなかったり(笑)、諸事情で話を聞けなかったけれど当ゼミに少しでも興味を持っている皆さまに今週、来週に行われる「公開ゼミ」を少し紹介したいと思います。


「2008年度袴田ゼミの公開ゼミ」
日時:10月7日(火)、14日(火)の4,5限+α(14:45~18:30)
場所:8号館410号室(図書館の手前の建物です、当ゼミは先生の研究室でゼミを行っています)
迷ったら・・・:ガイダンスの資料に記載されているゼミ幹の連絡先までお問い合わせ下さい。


公開ゼミというのは各ゼミで内容は異なるのですが、当ゼミでは「ありのままの姿を見ていただこう」ということで、来てくださるみなさんには基本的に「見学」というスタイルをとりつつも積極的に討論に参加していただけたらと考えております。ただ、今回の課題本に関してはイメージの問題として政治へ繫がりづらいのでは、と個人的に思いますので来てくださるみなさんは戸惑うかもしれません。ちなみに発表を行う予定の課題はベネット『文学趣味』、ボルヘス『砂の本』、芥川竜之介『陰翳礼讃』、『春琴抄』です。政治学科のゼミなのに文学・・・、とそこの部分に疑問を抱く人がたくさんいると思うのでひとつ話をしたいと思います、がこの公の場で偉そうなことは言えないので気になる方はゼミ幹やゼミ生に、公開ゼミの折に直接なり資料に記載されているアドレス宛なりに気軽に質問してみてください!


授業や他ゼミの公開ゼミと時間が被っていていて・・・という方もゼミ幹の方に連絡を戴ければ対処いたします。例えば淵野辺キャンパスの授業で4限終わりという方でも青山キャンパスに着くのは6時前なので、当ゼミは普段6時半まで行っていることから見学することが可能です。また他のゼミと時間が被ってしまうという方も同じ方法もしくは4限だけ、5限だけ(発表と討論が中心という性質上、多少時間はずれますが)といった訪問でも結構です。重要なのは少しでも当ゼミの雰囲気を味わってほしいということです、これに尽きます。「百聞は一見に如かず」ではないですが、当ゼミには文章で表せない魅力があるのでその辺も直接見ていただきたいなと思います。基本的には4限のはじめから参加していただきたいのですが、それ以外の方は前もってガイダンス資料に記載されているゼミ幹の方へ連絡を戴ければ幸いです。

長くなってしまいましたが、皆さんの公開ゼミへの参加を先生、ゼミ生一同お待ちしております!

投稿者 学生
2008年10月 6日06:21 [お知らせ] | コメント (1) | トラックバック (0)


袴田ゼミに興味を持たれる二年生の皆様へ

演習個別ガイダンスについて

日時:10月4日(土) 14:00~16:00

毎年淵野辺キャンパスで行われるゼミの個別ガイダンスですが、
袴田ゼミも全体のガイダンスの後、D306教室で行います。

お手元の資料等参考に、袴田ゼミに興味を持たれた方は是非説明を聞きにいらしてください。
青山キャンパスで普段のゼミの様子を見学できる公開ゼミの情報も、ブログでも追って掲示致します。

投稿者 管理人
2008年9月26日19:27 [お知らせ] | コメント (0)


メンテナンスのお知らせ

ゼミ生の皆様へ

7月29日の24時頃より、ブログの大掛かりなメンテナンスを行う予定です。
色々いじっている間に同時ログインした場合何が起こるか分からないので、一応1、2時間程はログインを避けてもらったほうがいいかもしれません。

よろしくお願い致します。

続きを読む "メンテナンスのお知らせ"

投稿者 管理人
2008年7月25日16:02 [お知らせ] | コメント (0)


ブログ始動

今年度より新たに試みる袴田ゼミブログも、いよいよ開設の運びとなりました。既にお世話になった方々には、この場を借りてお礼申し上げさせてください。どうもありがとうございます。
カテゴリー等徐々に増やし、充実したものにしていきたいと思いますのでよろしくお願い致します。
長く続くブログになれば幸いです。

投稿者 管理人
2008年5月 7日22:56 [お知らせ] | コメント (2)