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樅の木は残った・山本周五郎

歴史というものを扱うの難しいですね・・・一体どうやって発表をすれば良いのか、よくわかりませんでした。
とりあえず自分なりに頑張ったので、お許しを。笑
まあ発表がダメだったとしても、袴田教授と先輩方が僕らに伝えたかったメッセージは伝わりました:歴史とは多面的な見方が出来るものである。と言うメッセージです。
よくよく考えてみれば日本史の教科書なんて2000年弱の歴史を無理やり一冊の本にしている訳ですから、なかなか多面的な見方は出来無いですよね。。。ただまぁ教科書は教科書で絶対に必要です。いきなり多面的に歴史を捉える事が出来るなんて不可能です笑

もっと歴史を勉強しなければなりませんね・・・

あと、安易に「リアリスト」という単語を使ってすいません・・・もっと勉強します。
いろんな世界観に触れ、教養を深める事も大切ですが、政治の勉強もしなければいけませんねー 
そこでふと思いついたのですがある一週だけ4年生と3年生のテーマを入れ替えるとかどうでしょうか笑
4年生が文化を扱い、3年生が政治を読む、ということです。
是非ご検討を笑

さて来週のハードな課題も頑張ります
いつの間にか課題の量が増えているのでビビっています笑
でも負けません
頑張ります
今回の課題は0:00前に出す事を改めて宣言します!!!!

さんねんせい

投稿者 学生
2010年05月26日22:48 [発表者 コメント] | コメント (0) | トラックバック (0)

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