UPDATED : THURSDAY, JULY 4, 2013

国際研究センター

2012年9月20日

10月3日 The Eurosystem's Monetary Policy in the Current Crisis

The Eurosystem's Monetary Policyin the Current Crisis


《講師》Prof. Dr. Ulrike Neyer 
(Heinrich-Heine-Universitat Dusseldorf)


《司会》竹田憲史 准教授
(本学国際政治経済学部 )


日時:10月3日(水)17:00~18:30


場所: 8号館 4階 国際研究センター会議室


出席される方は10月1日までに国際研究センターまでメール等でお知らせください。
8号館5階国際政経合同研究室内/ e-mail : rsc@sipeb.aoyama.ac.jp


2012年9月 7日

10月12日 ミニ・レクチャー・コンサート イギリスとフランスの古いうた ~16世紀の世俗歌曲 ダウランド、ジャヌカン、セルミジ~

ミニ・レクチャー・コンサート イギリスとフランスの古いうた ~16世紀の世俗歌曲 ダウランド、ジャヌカン、セルミジ~


時は16世紀、日本では安土桃山時代、豊臣秀吉が君臨していた頃...。
その当時ヨーロッパではどんな歌が歌われていたのでしょうか?
教会ではもちろん教会音楽、宗教曲が演奏されていましたが、
それ以外の場では、こんな曲が親しまれていたようなのです...!
1曲1曲が短くて、メロディが親しみやすい!
今の日本に暮らすわたしたちが聴いてもどこかなつかしい!
...そんな曲の数々をご紹介したいと思います。


内容
歌: 中島 万紀子(早稲田大学非常勤講師)
リュート: 田村 仁良(リュート奏者)
ヴィオラ・ダ・ガンバ: 田中 孝子(ヴィオラ・ダ・ガンバ奏者)
リコーダー: 瀬下 万美子(早稲田大学文化構想学部3年)
秘密結社セグレタ(秘密の声楽アンサンブル)


クローダン・ド・セルミジ  「わたしはもはや少しも愛情を持っていない」
ジョスカン・デ・プレ  「千々の悲しみ」
クローダン・ド・セルミジ  「ラ、ラ、ピエール先生」
ピエール・セルトン  「おでぶで脂ぎったチボー坊さん」
ジョン・ダウランド  「騒ぎ立つ思いよ」
ジョン・ダウランド  「晴れていても曇っていても」
ジョン・ダウランド  「さあ、もう一度」
ジャック・アルカデルト  「マルゴよ、葡萄畑を耕しなさい」
クレマン・ジャヌカン  「緑の森へ」
クレマン・ジャヌカン  「愛と死と生」
クローダン・ド・セルミジ  「歓びをあなたにあげましょう」
クローダン・ド・セルミジ  「花咲く日々に生きる限り」           ほか


日時:10月12日(金) 19:00開演 (18:30開場)
場所:青山学院 アスタジオ 地下1階ホール
参加費:無料
出席される方は10月10日までに国際研究センターまでメール等でお知らせください。

8号館5階国際政治経済合同研究室内/学内内線12318
直通電話03-3409-8045/rsc@sipeb.aoyama.ac.jp


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