UPDATED : WEDNESDAY, MARCH 14, 2012

国際研究センター

2005年4月28日

5月18日転換期の日韓関係:争点と課題

〔報告者〕 李元徳

〔報告者の略歴〕
ソウル大学外交学科で学士、修士号取得
(1987)後来日して6年間東京大学大学院博士課程で国際関係学を研究、
博士号を取得(1994)。その後韓国に戻り、ソウル大学国際大学院特別研究員、
世宗研究所研究委員をへて1998年より国民大学国際学部副教授。
2004年12月よりピッツバーグ大学の客員研究員、
10月より東京大学駒場キャンパスの大学院国際社会科学専攻の客員教授
  代表業績(韓国語)としては『韓日過去事処理の原点』単著、『脱冷戦期
韓日関係の争点』共著、『動揺する日本神話』共著など 

〔司会〕 山本吉宣 氏 (本学 国際政治経済学部 国際政治学科教授)
   
〔使用言語〕 日本語

日時:5月18日(水)12:30~14:00

12時15分より軽食の用意があります。

場所:コモンルーム(8号館4階)

出席される方は5月13日(金)までに氏名・(学生or一般)を明記の上、
国際政治経済研究開発センターまでメール等でお知らせください。
 

8号館5階 国際政経合同研究室内/学内内線12425・直通電話03-3409-8045/ 
e-mail : rsc@sipeb.aoyama.ac.jp